Affordable Access

Study on the Spatial Distribution of Land Use and Population in MetroManila

Authors
Journal
INFRASTRUCTURE PLANNING REVIEW
0913-4034
Publisher
Japan Society of Civil Engineers
Publication Date
Keywords
  • 都市計画
  • 土地利用
  • 510

Abstract

マニラ首都圏の人口は地方部からの人口流入によって、1980年の592万人から1995年には945万人へと増加した。現在、この人口増加はスコッター地区やスラム街の拡大を引き起こし、深刻な環境問題となっている。土 地利用政策による人口誘導のための既存の都市モデルは、開発途上国特有のデータ欠如への配慮が為されていなかった。そ こで本研究はマニラ首都圏の1986年、96年における土地利用データを用いて土地利用と人口の空間的分布について分析する。

There are no comments yet on this publication. Be the first to share your thoughts.